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「運気」の「潮目」を変える簡単な方法とは:「ヒョウ柄」バッグを持つ私は「ヒョウ」になれるのか!?:普段遣いのバッグとの「向き合い方」

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実は「ヒョウ柄」が好きなのです。

 

 

バッグや靴や小物だけでなく、洋服も「ヒョウ柄」を持ってたりします。

インパクトのある「模様」は、一部分使うだけで、自分にもインパクトを授かったようで、私もまるで「ヒョウ」になれた気がする。

 

 

おしゃれは、「変身願望」を満たしてくれる行動だと思っています。

そして、どんな風になりたいのかを、まずは、おしゃれで取り入れることで、「今の自分」と「なりたい自分」の間に、ルートを繋いでくれる。そして、そのルートを「なりたい自分」に向かうには、「自分磨き」をする。

 

時には、とんでもない失敗もあるかもしれないけど、勇気を出して挑戦する事に意義がある。だから、試行錯誤をしていく過程も、楽しい。

 

 

おのだサンパークに仕事で行くたび・・・・いつも気になっていたバッグ。

「サンパークポイント5倍」に釣られて、「お持ち帰り」しました。

 

 

ショルダー紐も付いているので、二つのバージョンで使えます^ ^

 

 

 

購入特典で、こんなにお洒落な「お水」も頂きました。

新潟県のお水だそうです。

 

 

 

運気の「潮目」を自ら変える方法として、普段遣いの「バッグ」を変えてみるのがおすすめです。

 

普段使いの「バッグ」には、普段いつも自分が必要としているものが入っていて、その「器」が、「バッグ」です。

普段の自分の「器」を変えると、入れるものが不思議と変わってきます。それは、「バッグ」つまり「器」に合うように、ものを入れていくから。今までの「バッグ」と同じ具合に入れていては、もしかしたら形が崩れたり、入れにくかったり、「不具合」が出てくるから。「修正」を余儀なくされるのです。

 

でも、新しい「器」は、気分がワクワクするから、「修正」もワクワクできる。

 

そして、ワクワク波紋が広がっていきます。

 

 

「バッグ」を選ぶ基準は、「今」の自分が最も使い勝手が良いと感じるもの。そこには拘ってくださいね。

 

 

何も、新しいバッグを買わなくても、「潮目」を変えることは可能です。

 

それは、ムシャクシャしたら、普段使いのバッグを逆さまにして、中身を吐き出す。それから、バッグをパンパンっと叩いて、中に淀んでこびりついた「嫌な気」まで払います。

 

この時、くれぐれも携帯などには気をつけて。破損してしまわないように、「壊れ物」は前もって退場させてあげましょうね。

 

 

バッグは「器」です。

外の「気」が知らず知らずの内に、想像以上の溜まっています。

「良い気」は、動きます。だから溜まらない。

そうではない「気」がどんどん溜まるので、定期的にパンパンっとするものすごく良いですね。

 

嫌な「気」がたくさん溜まった重たいバッグを、毎日毎日抱えて歩く。重たい荷物を引きずるように、「運気」の流れもズルズルとなってしまう。

 

 

ほんの些細な「行動」は、実は、じわじわと効いてきます。

水面に小さな石をぽんっ投げ入れたら、波紋がやがて、水面に広がって、やがて向こう岸まで波が届いていくように。

疲れてしまったり、どうしようもないくらい煮詰まってしまって、前に進むことどころか、顔をあげることすらできなくなってしまっても、指を少し動かしてみるとか、咳払いをしてみるとか、とても「小さい」ことを、やり続ける。それだけでも、「気」が動いていて、それによって、外の「気」を共鳴して感応していきます。

まるで水面に広がる「波紋」のように、自分が無理だと思っていた遠い「場所」まで、届きます。

きっと、そのうち。諦めなかったら。

 

 

 

気持ちが重たくなったら、「バッグをパンパンパン」してみてくださいね!

 

もしも、バッグの中から、忘れていたもの、不要なもの、捨てるつもりでそのまま押し込んでいたもの、どうでも良いもの、汚れたもの、などなど。そんなものが、たくさん登場してきたら、それらと一緒に、自分が動いていた、と言うことです。

気持ちが重たくなるのも、うなずけますね。

 

 

大それたことが出来なくても、立派なことが出来なくても、特別なことをしなくても、「運」の「潮目」は、些細なことで変わってくれるから、動けなくなってしまっても大丈夫です。

動かなくても、そのうち「潮目」は変わります。

そこに居るだけで、「今日」と「明日」は違うのです。

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